【警告】2018年のヤバい予言まとめ!!

【警告】2018年のヤバい予言まとめ!!



私が、「これはやばいな~」と思った2018年の予言について、紹介をしてゆきます。もちろん、2018年は残り少ないですが、まだまだ油断は禁物ですよ。ぜひ、この記事を参考にして、2018年の予言を頭に入れておいてください。

宇宙人A
2018年の予言は当たったのかなぁ?
早速見てみよう。

2018年6月23日に東海地震が起きる→実際にM2.9の地震が起きた

東海地震
 「2075年から訪れたおじいちゃん」という予言者が、ネット上で話題を集めています。そして、この「2075年から訪れたおじいちゃん」によると、「2018年6月23日に東海地震が起きる」と言うのです。
 ちなみに、当記事を書いている時点で、2018年6月23日は過ぎています。そして、地震情報を調べてみると、「2018年6月23日に愛知西部を震源とするM2.9の地震が発生した」という掲載がありました。もちろん、M2.9の地震ですから、大地震とは言えません。
 しかし、「2018年6月23日に東海地震が起きる」という予言は、当たったのではないでしょうか。
 

ノストラダムスによる「空が炎に」という予言

炎の空
 ノストラダムスがした2018年の予言に、「空が炎に」という予言があるそうです。もちろん、「空が炎に」という予言が、具体的に何を指しているのかはわかりません。
 ただ、2018年はキラウエア火山が噴火をしました。また、マウロ火山が噴火をし、噴煙の高さは12kmにまで達したそうです。
もしかしたら、ノストラダムスの予言である「空が炎に」とは、噴火した火山の噴煙を指しているのかもしれませんね。

 日本にもたくさんの火山があるわけですから、今後も噴火については気をつけてゆきたいものです。

ノストラダムスによる「巨大地震が起こる」という予言

巨大地震
 また、ノストラダムスによる2018年の予言として、「巨大地震が起こる」というのもあるそうです。
2018年はインドネシアを中心に、大地震がたくさん起きています。ちなみに、2018年9月28日に起きたスラウェシ島地震では、1,500人以上の死者を出しています。
この、ノストラダムスによる、「巨大地震が起こる」という予言は、当たっていると言っていいでしょう。

また、日本では、いつ巨大地震が起こるかわかりません。だからこそ、きちんと準備をして、地震に備えておくことが大切でしょう。

「2018年12月9日に東海で大地震が起きる」という予言

東海地震
 自称未来人という予言者が、ネット上で話題になっているそうです。そして、その自称未来人は、「2018年12月9日の夕方に東海で大地震が起きる」と予言しています。また、「2018年12月7日には余震がある」「2018年12月9日午前にも余震がある」という予言もしています。
 仮に、2018年12月7日に、東海地方で地震があったら、「東海大地震の余震かもしれない」と懸念をすべきなのかもしれませんね。

 ちなみに、自称未来人は、「この2018年12月9日の東海大地震によって、数千人の死傷者が出る」という予言もしていますよ。

「2018年に富士山の形が変わる」という予言

富士山
 誰の予言かは不明ですが、「2018年に富士山の形が変わる」という予言が、ネット上で話題を集めています。ついに、富士山が噴火をしてしまい、富士山の美しい形も変わってしまうのでしょうか。だとしたら、とても悲しいことですよね。(それ以前に富士山が噴火をしたら日本がどうなってしまうのか不安ですが…)
 自称未来人による「2018年12月9日に東海で大地震が起きる」という予言を、先に紹介しました。この、2018年12月9月の東海での大地震によって、富士山の形が変わるのかもしれないと思う私は、考えすぎなのでしょうか。

ジュセリーノによる「空が落ちてくる」という予言

 一昔前にテレビでよく見かけたのが、ジュセリーノです。そして、このジュセリーノが、「2018年に空が落ちてくる」というような予言をしているのです。
 もちろん、実際に空が落ちてくるようなことはないでしょう。しかし、空から何かが落ちてくる状況であれば、充分に考えることができるのではないでしょうか。
 例えば、隕石や人工衛星が地球に落下してくるという可能性は、充分に考えられるでしょう。もちろん、「空が落ちてくる」とは、ミサイルの落下を指しているとも考えられます。
 ちなみに、2018年には2m程度の惑星が、アフリカに落下したそうです。もしかしたら、このことが「2018年に空が落ちてくる」というジュセリーノの予言を指しているのかもしれませんね。

「5月か9月か10月に、東京か大阪で大地震が起きる」という予言

 岡本天明によると、「2018年の5月か9月か10月に、東京か大阪で大地震が起きる」とのことです。
東京も大阪も日本の大都市ですので、大地震があったら日本は混乱しますよね。ただ、「2018年の5月・9月・10月に、東京か大阪で大地震が起きた」という事実はありません(当記事を書いている日は10月26日で、まだ10月は終わっていませんが…)。
 しかし、最大震度6弱を観測した大阪府北部地震は、2018年6月に発生しています。ちなみに、場所は北海道ではありますが、2018年9月には、最大震度7を観測した北海道胆振東部地震が発生しています。この、大阪北部地震と北海道胆振東部地震は、岡本天明による予言と関係しているのでしょうか。

最近話題のクレイグ・ハミルトン・パーカーによる予言について

 最近は、クレイグ・ハミルトン・パーカーという人の予言にも、注目が集まっているらしいですね。この、クレイグ・ハミルトン・パーカーの予言的中率は、かなりのものらしいです。
 ここからは、そんなクレイグ・ハミルトン・パーカーがした2018年の予言について、紹介をしてゆきます。

「2018年に日本が再軍備を進める」という予言

 「2018年に日本が再軍備を進める」とは、あり得ない話ではないですよね。実際、憲法9条改正に関するニュースなど、「2018年に日本が再軍備を進める」という予言に関わるような報道は、現時点でもたくさんあります。
 また、数十年後に日本は軍需国となっており、「軍需国になる起点となったのが2018年だった」なんてことにもなるかもしれません。
 この、「2018年に日本が再軍備を進める」という予言をきっかけに、改めて日本の軍備や平和について、考えてゆきたいものです。

「2018年悪性インフルエンザが世界で流行する」という予言

 「悪性インフルエンザが世界で流行する」と聞くと、とても怖いですよね。やはり、「悪性インフルエンザが世界で流行」と聞いて思い出すのは、2009年の「新型インフルエンザの流行」でしょう。あの、「新型インフルエンザの流行」を思い出すと、不安になってしまうものです。
 ただ、「2018年は早い時期からインフルエンザにかかる人が多い」と思いませんか。ちなみに、2018年9月の時点で、インフルエンザによる学級閉鎖が起きたそうです。
そう言えば、「新型インフルエンザの流行」も、暑い時期から起きていましたよね。何となくですが、「悪性インフルエンザが世界で流行する」という予言が当たりそうなことを感じるのは、私だけでしょうか。

「ウクライナがミサイル技術を北朝鮮に売ったことがばれる」という予言

 仮に、「ウクライナがミサイル技術を北朝鮮に売ったことがばれる」ということが本当であったら、かなりの問題になりますよね。確実に、国際問題に発展することでしょう。もしかしたら、第三次世界大戦の引き金になることだってあるかもしれません。
 今後も、平和な毎日を送ってゆきたいものです。だからこそ、「ウクライナがミサイル技術を北朝鮮に売ったことがばれる」という予言は外れてほしいですね。

「2018年にビットコインに関わる詐欺が起きる」という予言

ビットコイン
 2018年には、ビットコインに関わる詐欺はたくさん起きました。そのため、この、「2018年にビットコインに関わる詐欺が起きる」という予言は、正解だと言えるでしょう。
 ただ、クレイグ・ハミルトン・パーカーによると、「ビットコインの詐欺で得た収益が、テロ組織の資金源となる」と言うのです。仮に、本当にテロが起きてしまったら、とても恐ろしいことですよね。
 ビットコイン詐欺に気をつけるのはもちろんのこと、テロに対しても気をつけてゆきたいものです。

「オーストラリアとカリフォルニアで山火事が発生する」という予言

 2018年1月と4月に、オーストラリアで大規模な山火事が起きています。また、2018年7月に、カリフォルニアで山火事が起きています。ちなみに、この山火事は、「カリフォルニア史上最大」とも言われています。
 つまり、「2018年にオーストラリアとカリフォルニアで山火事が発生する」という予言は、当たったということですね。
 仮に、クレイグ・ハミルトン・パーカーが、「富士山が噴火する」なんて予言をしたとしましょう。この場合、日本人はかなり焦ることになるのではないでしょうか。

予言は科学的根拠がないため、説得力はない

 予言というものは、科学的根拠がありません。そのため、予言そのものに、説得力はないと言えるのかもしれません。
 例えば、「○月○日に大地震が起きる」という予言があるとしましょう。しかし、この予言に科学的根拠はないため、多くの人は予言を気にかけることなく、生活を続けるわけです。また、予言が気になった場合でも、「予言だから当たらないだろう」と自分に言い聞かせる人が大半でしょう。
 実際に、外れている予言も、たくさんあるわけですからね。そのため、予言を信じ込むのはよくないのかもしれません。

しかし、予防策として予言を活用してゆきたい

しかし、実際に予言が当たることも、多々あるわけですよね。そのため、予言を無視し切るのは、勿体ないことだと言えるのではないでしょうか。私は、「予言は起きるかもしれない」と感じることが大切だと思います。そして、予言が起きたことを考えて、最善の準備をしておくべきだと思うのです。

まとめ
「これはやばいな~」と私が思った2018年の予言について、紹介をしてゆきました。このように記事にしてみると、2018年の予言もたくさんあることがわかりますよね。また、日本人の生命に関わってくる予言もあるので、不安は増してしまうところです。
やはり、予言を参考にして、「もしかしたら予言通りになるかもしれない」と考えることが大切だと言えるでしょう。
「もしかしたら予言通りになるかもしれない」と考えることができれば、最善の準備につながるわけですからね。

 



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