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ガチで本物!恐怖の心霊写真TOP20!

ガチで本物!_恐怖の心霊写真TOP20!



今や科学技術が発達して、写真だけでなく映像でも霊や不気味な生き物が写り込むことがあります。そして心霊写真だといって、自作自演のものやフォトショップなどの画像加工ソフトを使用して心霊写真をでっちあげている人も中にはいます。
しかしどれだけ科学が発達しても、あきらかにそこに写り込むのがおかしい人物や、奇妙な生き物が写り込むことがあります。

宇宙人A
今回はガチで本物だと言われている心霊写真を、日本だけでなく世界中から集めてみました。

本物の心霊写真!恐怖度MAXな20枚をご紹介!

本物の心霊写真
日本ではテレビ番組や雑誌などでよく心霊写真特集などを行っています。海外でもオカルト番組などで心霊ものを取り扱うこともあり、さまざまな心霊写真が一般に公開されています。
今回は現代だけでなく過去の古い写真からも、ガチで本物である確率が高いものを20枚ご紹介していきますが、信じるかどうかはあなた次第です!

1位 悪魔の棲む家のモデルになったアミティヴィルの心霊写真

アミティヴィルの心霊写真
ホラー映画好きなら「悪魔の棲む家」をご存知な人も多いのではないでしょうか?
またオカルト・ホラー好きなら海外の超常現象研究家の「エド&ウォーレン・ロレイン夫妻」か深く関わった、「アミティヴィル事件」をご存知かもしれませんね。
この心霊写真は、1976年に、実際にアミティヴィル事件の舞台となった幽霊屋敷で撮影されたもといわれています。
この写真に写っているのは、この屋敷で殺害された被害者の少年ということですが…。あまりにもはっきり移りすぎているので、心霊写真と分からない人も多いのではないでしょうか。

2位 連続児童殺害事件の被害少年

連続児童殺害事件の被害少年
週刊誌に掲載されていた写真だったこともあって、掲載当時はかなり噂になたのでご存知の人もいるのではないでしょうか。
2006年に秋田県で起こった事件ですが、犯人は被害児童の母親だったそうです。もしこれが被害少年だとしたら、彼は一体何を思って写真に写り込んだのでしょうか。
心なしか、とても悲しそうな顔をしていますね。もしかしたら取材陣に、何か訴えていたのかもしれません。

3位 家族写真に写った不気味な幽霊

家族写真に写った不気味な幽霊
1950年代に、アメリカのテキサス州にいたクーパー家が新居に引っ越した時に撮影した写真です。引っ越し祝いを行った夜の写真ですが、撮影した時は全く気付かず写真が出来上がってから左の不気味な幽霊に気づいたそうです。何故逆さづりになっているのか…。この幽霊は一家に何か訴えかけたいことでもあったのでしょうか?真相は謎ですが、現在でもこの写真は本物ではないかと言われています。

4位 ルームミラーに写り込んだ被害者少女の霊

被害者少女の霊
こちらは2013年に三重県で起こった中3女子死亡事件の、被害者少女が写り込んでいるのではないかと言われているインタビュー画像です。小さくてわかりにくいのですがルームミラーには、インタビューを受けている友人をにらみつけているかのような、女性の顔が写り込んでいます。

5位 おじいちゃんの幽霊

おじいちゃんの幽霊
こちらは1997年にデニス・ラッセルという人物が自分の祖母を撮影した写真です。祖母の背後に立っている男性は、12年前にな亡くなった祖父だったそうです。
ここまではっきり写り込んでいると、生きている人だと思っちゃいますよね。しかしこの写真は、今でも心霊写真である確率が高いものだと言われています。

6位 イギリス・ニュービー教会で撮影された死神

教会で撮影された死神
こちらの写真は1963年にイギリス・ノースヨークシャー州の、ニュービー教会で、KFロード牧師によって撮影された1枚です。写真の右側には、まるで死神をイメージさせるようなものが写り込んでいます。
KFロード牧師は撮影時にこのような存在には気づいていなかったと言っているそうです。この教会は1870年に建てられたのですが、この写真が撮影されるまで心霊現象や心霊写真などといったものはなく、史実でも残虐な行為や非業の死を遂げたというような人物がいたということもないそうです。
撮影場所が教会ということもあり、世界的に有名になっていますが、何故教会にこのような姿の幽霊が現れたのでしょうか?
仮に本当にこれが死神だったとしたら…?
この教会で亡くなった方で、天国に行けない人の魂を連れ去りに来たのかもしれませんね。
ちなみにこの画像から死神らしい存在の伸長を調べたところ、9フィート(1フィートは30.48cmなので、274.32cm)もあったそうです。

7位 ブラウンレディ

ブラウンレディ
こちらの写真は1936年に撮影されたもので、素人ではなくきちんとカメラマンが撮影しています。心霊写真について話すときによく話題にされる写真で、イギリスにある「レインハム・ホール」で撮影されたそうです。中央に写り込んでいる白くぼんやりとした幽霊は、この屋敷の住人「ドロシー・タウンシェント夫人」ではないかと言われています。
ドロシー夫人は夫であるチャールズと結婚前に、ウォートン卿という男性の愛人ではないかと噂されていたことがあり、チャールズは不倫を疑っていたそうです。1726年にドロシー婦人は亡くなったそうですが、葬儀は偽物でチャールズが夫人を閉じ込めていたのではないかという疑惑もあったのですが真相は謎です。
そして1800年にこの屋敷に宿泊していたジョージ4世が、茶色のドレスを身に着けた女性の幽霊を見てからというもの、ドロシー婦人らしき幽霊の目撃が後を絶たないようです。

8位 女性の手をつかむ幽霊

女性の手をつかむ幽霊
この写真は2000年ころにフィリピンのマニラで撮影されたそうです。暖かい夜に出かけたときに撮影したものだそうですが、デジカメやカメラではなく携帯電話のカメラで撮影したもの。黒い服の女性の手を、不気味な存在が掴んでいます。顔はブレているというか半透明なのでよくわかりませんが、上半身から考えると男性でしょうか?
この画像に写り込んだ幽霊と思われる存在に関しては謎なままとなっています。

9位 娘の幽霊

娘の幽霊
この写真が撮影されたのは、1946~47年後ごろと言われています。設営場所はオーストラリアにあるクイーンズランド州のとある墓地で、娘ジョイスの墓地を訪れた女性が撮影したものです。ジョイスの墓碑を撮影したのですが、出来上がった写真には、墓標に座っている小さな子どもの幽霊が写っていたのです。撮影時に子どもがいれば気づいていたはずで、女性はジョイスだとは思っていないと証言しています。
その後、オーストラリア在住の超常現象研究科の「トニー・ヒーリー」という人物が、1990年代後半に写真が撮影された墓地を訪れています。この時、ジョイスのお墓の近くに、2人の幼い女の子のお墓を見つけたそうです。

10位 日本最古の心霊写真

日本最古の心霊写真
この写真は日本最古の心霊写真として伝わっているものです。1879年に三田弥一という写真師が撮影した写真で、「天徳院」というお寺の小山天領という住職を撮影したのもです。住職の肩から上に、顔にかぶるように女性の姿が写り込んでいます。
一説には、この女性は住職の奥さんではないかと言われています。2人は仲が悪いうえに、奥さんはとても病弱で毎日寝込んでいたのですが、住職は看病に嫌気がさし水も食事も与えなかったために衰弱死してしまったそうだとか。
なくなる間際に「とり憑いてやる」と、奥さんは言い残したそうです。そしてこの写真を撮影してほどなく、住職は亡くなったそうです。

11位 りゅうちぇるの背後に幽霊が?

背後に幽霊
この画像は11月16日にりゅうちぇるさん自身がTwitterに投稿したもの。撮影終了後の1枚ですが、幽霊がどこに写り込んでいるかわかりますか?
りゅうちぇるさんの左ひじのちょっと上あたり、大木から小さな女性の顔がこちらを除いているんです。画像を拡大してみとよくわかるので、ブラウザの表示サイズを変更してみると分かりやすいかもしれません。
https://twitter.com/RYUZi33WORLD929/status/798717623445766144

12位 集合写真に現れた子どもの幽霊

集合写真に現れた子どもの幽霊
節分用のオニのお面でしょうか?幼稚園~小学校低学年くらいの子供たちが、自作のお面を手に、先生らしい女性と一緒に写真に納まっています。
しかし、背後の建物の窓ガラスに注目して下さい。一番右側の男の子の頭上に、真っ白い子どもの顔が見えませんか?
詳細は不明ですが、仲間に入りたかったのかもしれませんね。霊感の強い人だと、このはっきり写り込んでいる幽霊以外にも、何人か写っているのが見えるという話もあります。

13位 火災現場の少女

火災現場の少女
この写真は1995年11月19日に撮影されたものです。イングランド・シュロップシャー州にある、ウェムタウンホールが全焼したときの様子です。通りの向こう側から、200mmの望遠レンズを使って撮影されたものですが、いるはずのない少女が写り込んでいたのです。
この写真は異常現象を科学的に研究している協会に提出され、専門家によって鑑定が行われて本物の心霊写真であるとの判定が下っています。
1677年にJane Churmという少女が、誤ってキャンドルの炎を茅葺き屋根につけて火災でなくなった火災事故があったそうです。それ以来少女の幽霊が目撃されていたという報告もあったようで、Jane Churmの幽霊ではないかといわれています。

14位 チューリップ階段の幽霊

チューリップ階段の幽霊
この写真は1966年に、ラルフ・ハーディ牧師によって撮影されたものです。オリジナルのフィルムを鑑定したコダック社の専門家は、画像が加工されていないことを照明しているそうです。イギリスにあるクイーンズ・ハウスのものですが、次のような心霊現象がこれまでに確認されています。

心霊現象
・どこからともなく聞こえる子どもたちの合唱
・階段の下で血を流している女性の幽霊
・幽霊がドアをたたくなど

血を流している幽霊に関しては、約300年前にこの屋敷で働いていたメイドが、階段上部から投げ出されて亡くなったという話があります。

15位 インテル公式でガチの心霊写真!

ガチの心霊写真
この写真は2015年7月27日にインテルの公式Twitterに投稿されたものです。「インターナショナル・チャンピオンズカップ2015」の際に中国を訪れたときのものですが、どこに幽霊が写り込んでいるかわかりますか?
画像をよく見てください。
選手たちの横にある窓ガラスに、真っ白な女性の顔が写り込んでいます。普通なら首や肩も写り込むであろう位置ですが、頭だけ写り込んでいます。人間とは思えない真っ白な顔も不気味ですよね。公式画像ですので、わざわざ心霊写真を作っている可能性はゼロに等しいでしょう。

16位 ウェイバリーヒルズ病院の看護師

病院の看護師
この写真は1900年代初めにアメリカのケンタッキー州に建てられた、ウェイバリーヒルズ病院で撮影されたそうです。ウェイバリーヒルズ病院はサナトリウム(療養所)ですが、1962年に閉鎖。その後しばらくして一度医療サービス施設としてオープンするものの、職員が患者に対しネグレクト行為を行ったために、1980年に閉鎖されて廃病院と化しています。
この廃病院はアメリカ国内でも有名な心霊スポットで人が亡くなることも多かった場所だからか、幽霊の目撃や心霊現象が絶えないそうです。この写真に写っている女性の幽霊は、患者ではなく自殺したメアリー・リーという看護師だとされています。メアリーはとある男性医師により、自身が望んでいない妊娠をしてしまったため、自殺したそうです。

17位 スタンレー・ホテルの心霊写真

スタンレー・ホテルの心霊写真
ホラー映画「シャイニング」をご存知でしょうか?
ジャック・ニコルソン主演の古い映画ですが、ホラー好きの間では傑作ともいわれています。その映画のモデルとなり、実際に撮影に使われたアメリカ・コロラド州のエステス・パークにある「スタンレー・ホテル」では数々の心霊現象が起きているのです。
そして今回ご紹介したこの写真は、実際にスタンレー・ホテルに宿泊したヘンリー・ユーという人物が撮影したもの。
夜間にロビーを撮影していたそうですが、撮影時には周囲には誰もいない状態で撮影後に画像を確認したときは、幽霊が写り込んでいることに気づかなかったそうです。しかし体調不良になり、翌日画像を確認したところ、幽霊が写り込んでいることに気づいたとか。

このホテルがガチで呪われているというのは有名な話で、ホテルが建っているのは1782年に原住民との戦いに勝った植民者が奪い取った土地で、数多くの幽霊が彷徨っていると言われています。心霊現象や幽霊の目撃が後を絶たず、普通なら嫌煙されがちな場所です。しかしこのホテルでは「ゴースト・ツアー」や「ホラー映画祭」などが行われ、将来はホラー博物館にする計画なども立てられていて、幽霊が出るのを逆手にとったビジネス展開を行っています。

18位 コンバーミア卿の幽霊

コンバーミア卿の幽霊
この写真は1891年にCombermere Abbey図書館で撮影されたもの。左側の椅子に座っている男性の霊がいます。頭から首、ひじ掛けの上にある腕がはっきりと見えています。このコンバーミア卿は1800年代初頭に、イギリス騎兵司令官を務めた軍人です。
コンバーミア卿は1891年に馬車に乗車中に銃撃されなくなっています。この写真を撮影したとき、コンバーミア卿の葬儀が4マイルほど離れた土地で行われていたそうです。

19位 魂が抜ける瞬間?

魂が抜ける瞬間
この画像は2014年にタイ北部にあるチェンマイで、現役の警察官が撮影した現場写真です。横たわっている男性は、乱闘の末亡くなったそうで、現場検証のために写真を撮影したそうですが、まるで男性の体から魂が抜け出ているかのような画像が映し出されています。
この写真を撮影した警察官は、勤続30年のベテランで今までにこんな写真見たことないと驚いているそうです。現地では、やはり男性が天に行く姿ではないかと噂されているようです。

20位 後部座席に座る眼鏡の幽霊

後部座席に座る眼鏡の幽霊
1959年に撮影されたたこの写真は、Mabel Chinnery夫人が母親の墓を訪れたときに撮影したのもです。自分の母親の墓石を撮影後、車で一人で待っていた夫の写真を撮したところ、後部座席に眼鏡をかけた人物が写っていたのです。
この眼鏡をかけている人物、実はMabel Chinnery夫人のお母さんだったそうです。印刷された写真を調べた専門家は、反射や二重露光で現れたものではないと判断しているそうで、ガチの心霊写真だと言われています。

まとめ
いかがだったでしょうか。今回はガチで心霊写真だと言われているものを20枚ご紹介しました。古い物からつい最近のものまでさまざまなものがありますが、ガチで本物と言われている心霊写真はまだまだたくさんあります。
ネットで国内だけでなく、海外の心霊写真もまとめてくれているサイトなどもあるので、興味のある人は調べてみてくださいね。また、自宅の写真も調べてみてはいかがでしょうか?心霊写真のほとんどは、撮影時には気づかず、後から発覚しているものが多いです。撮影当時は気が付かなくても、今みなおしてみるとおかしなものに気づくかもしれませんよ!

■画像引用元
https://www.pakutaso.com/20171046285post-13647.html
http://www.gibe-on.info/
https://ghostmap.net/
http://karapaia.com/
https://gigazine.net/news/20090331_best_ghost_photo/
https://twinavi.jp/topics/entertainment/571ee3ca-6a68-488d-af55-70a25546ec81
http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=518&&country=2&&p=1#photo

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